説明
■製品特長
①昭和46年(1971)頃の福知山機関区所属車を製品化
初期形:1次形(1~3号機)。前面手スリの内側が増設され、煙道延長後の形態。側面のSGルーバーは有、解放テコ先端折れ形状、外側ステップ有。傾斜のきつい前面窓と、その上のヘッドライト、ヨロイ戸風の側面ルーバーなどの特徴も的確に再現。
中期形:3次形(9~24号機)。スノープロウ装備、側面のSGルーバーが無く、車体分割線有、解放テコ先端ストレートの形態
②スロットレスモーターの採用で、さらにスムースかつ静粛な走行性を実現
③選択式ナンバープレート採用。初期形:「1」「3」 中期形:「10」「12」「19」「24」 製造銘板は「三菱」を印刷済
④ヘッドライト点灯
⑤アーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラー付属












