説明
■製品特長
①京都総合運転所(現:吹田総合車両所京都支所)所属で両先頭車がクハネ581で構成されるB4編成を製品化
②延命N工事、平成9年(1997)から始まった2度目の塗色変更施工済、編成が組み替えられる平成22年(2010)頃までの形態を再現
③国鉄色とは異なる、白を基調にグレー、青、金の帯を配したJR仕様の塗色を再現
④側面非常口が閉塞され、ドアコック蓋がユニット化された車体、中間車トイレ側の車端部付近にある手スリを再現
⑤クハネ581は列車無線アンテナが設置された屋根を新規に作成、車体側面の「Kitaguni Express」ロゴを印刷にて再現
⑥サロネ581はサハネ581から改造された車両を新規に作成、二段寝台化により中段小窓が閉塞された外観を再現
⑦愛称表示は変換式トレインマーク採用。「きたぐに」「雷鳥」「シュプール」「シュプール妙高・志賀」を収録
⑧ヘッド/テールライト点灯/前面愛称表示点灯(白色LED採用)
⑨スロットレスモーターの採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現
⑩中間連結部はボディマウント密連形カプラー(フックあり)を採用。先頭部はダミーカプラー装備、角ばった連結器カバーを再現
⑪パンタグラフは耐雪カバーあり、シューは2本ホーンでパイプ状の形態を再現
⑫DCCフレンドリー




