説明
東武鉄道8000型・8500型は1963年から総数で712両製造された、私鉄同一形式では最大の両数を誇る通勤電車です。今でも人気を誇る原型顔ですが登場時は非冷房車でパンタグラフは台形を装備していました。今回東武鉄道8500型の登場時で、乗務員室扉が左右対称、窓サッシにRが付いたツートンカラー非冷房をモデル化いたします。たくさん繋げて楽しい東武8500型の往年の姿を是非お楽しみ下さい。
対応動力TM-25
走行化パーツはTT-04R(グレー)
パンタグラフはPG16<0238>
付属品:上部灯、取付治具、シール






