説明
●北海道向けの座席荷物合造車スハニ62を再現
●妻面貫通扉はHゴム大窓の姿を再現
●側面窓の二重窓枠を印刷で再現
●大型蓄電池箱を装備した姿を再現
●歯車式車軸発電機パーツ・温気暖房機パーツ付属
●ダミーカプラー、端梁パーツ付属
●乗降ドアはプレスドアを再現
●車番は選択式で転写シート付属
●テールライトは荷物室側のみ点灯、ON-OFFスイッチ付
●新集電システム、黒色車輪採用
<特記事項>
●屋根上の煙突は再現しません

元の価格は ¥4,290 でした。¥3,003現在の価格は ¥3,003 です。
TOMIX 9550 日本国有鉄道発足直後の1940年代後半は全国で多数の木造客車が使用されていましたが、老朽化の進行や安全性の問題から鋼製車体への更新が行われ、優等車を除きローカル用としてシートピッチを旧来の木造客車と同等とし座席のモケットを省略するなどの特徴がみられました。
スハニ62はオハニ61の寒地仕様車で、大型の蓄電池箱や二重窓を備えていました。
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