説明
●マイクロエース貨車シリーズのさらなる充実
●A3198(2020年9月出荷)を基にしたバリエーション製品
●日本で唯一鉄道セメント輸送を行っている太平洋セメント所有車の2026年現在の姿
●製造年や所有会社ごとに差異がみられる車体やディテールパーツを実車に則して的確に再現
●コロ軸受を持つ台車へ交換後の姿を再現
●各種表記を美しく印刷
●3個の積み込み口のうち中央の一つが大きい形態を新規パーツで再現
●過去製品との組み合わせを考慮して、車番は新規で設定
●DF200や三岐鉄道電気機関車のお供に好適
◎タキ81925
製造当初より東藤原駅常備の車両で、補強環の無いすっきりとしたタンク体が特徴です。中央積込口は最初から大型化されていました。
◎タキ111955
平成筑豊鉄道金田駅常備から東藤原駅常備に移籍した車両です。タンク体側面の4本の補強環、両妻面側のステップが特徴です。移籍後、中央積込口が大型化されました。
◎タキ112163・タキ112172
製造当初より東藤原駅常備の車両で、タンク体側面の4本の補強環、両側面のステップが特徴です。また、タンク体上部の渡り板は、製造年や所有会社によって様々な形態になっています。










