説明
①昭和53年~55年(1978~1980)頃、国鉄時代の14系座席車を製品化
②特徴的な青色の車体と2本の白帯を美しく表現。側面客室扉に白帯ありの形態を再現。
③スハフ14/オハフ15の緩急室側先頭部の前面幌枠は銀色で再現。また着脱可能な前面幌を再現できるパーツが付属。
④各所のHゴムはグレーで表現
⑤車端部の床下機器(汚物処理装置)を再現
⑥スナップオン台車採用
⑦スハフ14/オハフ15の緩急室側のテールライト点灯(消灯スイッチ付)
⑧スハフ14/オハフ15の緩急室側はアーノルドカプラー標準装備(交換用ナックルカプラー、交換用密自連形ボディマウントカプラー付属)。各車両の中間連結部は密自連形ボディマウントカプラー装備
⑨スハフ14/オハフ15は変換式愛称表示採用。「急行」「つばさ」「踊り子(イラスト)」「(無地)」
⑩側面表示は白無地。行先表示、各種サボ類などを収録したシールを付属









