説明
① 編成両端の機関車は前面ガラス下部のくぼみが閉塞され、屋根上にアンテナが増設された姿を新規ボディで再現
② 新規パンタグラフを採用。交流用と直流用のパンタグラフを作り分け(一部実車と形状が異なります。)
③ 「OUIGO(ウィゴー)」の特徴である鮮やかな水色と、各車両に描かれた大きな水玉模様、ロゴマークを美しく再現
④ 乗務員室手スリ、靴ズリ、客車ドア取手、ドアレールは銀色で表現
⑤ 客車の室内色は全車とも空色で再現
⑥ フライホイール付動力ユニット採用で、安定した走行を実現
⑦ ヘッドライト/テールライト点灯(電球色LED採用)。付属のダミー基板に入れ換えることで機関車同士を併結した際にライトが消灯された姿を再現可能
⑧ 機関車先頭部の連結器カバーをはずし、付属ドローバーを使用して実車同様の20両編成が再現可能
⑨ 機関車と客車を繋ぐ連結部は、10-1657 Thalys(タリス) PBA新塗装と同様のドローバーを採用
⑩ DCC対応(6ピンソケット付のものがM1・M2に適応。ただし、M2に搭載しているデコーダーのCV29値の設定を変更し、ヘッドライト/テールライトの制御を反転させる必要あり)