説明
■製品特長
①昭和41年(1966)10月に熊本県で運行されたお召列車牽引時のC11 190号機を製品化
②お召列車牽引機らしい光沢のある車体・各所の装飾はもちろん、コールバンカー側の通風口、サイドタンクの振れ止めなどの九州独特の装備を再現
③ナンバープレートやロッドは緑色の色差しを美しく再現
④煙室扉の十字形ハンドル、前面の銀色の排障器を再現
⑤煙突後部の消音器は中央ではなく非公式側にずれた形態を再現
⑥キャブは屋根上にアングル材が装着された形態を再現
⑦後部テールライトは埋込式、コールバンカーへのハシゴは上部がすぼまった形態を再現
⑧前位側はダミーカプラー、後位側はアーノルドカプラー標準装備。交換用ナックルカプラーと重連運転用アーノルドカプラー、ナックルカプラーを付属 ※いずれも銀色
⑨前照灯は前位側・後位側とも点灯(電球色LED採用)。前部前照灯は大形のLP403の形態を再現
⑩コアレスモーター搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能
⑪選択式ナンバープレート:「C11 190」「C11 61」「C11 62」、日章旗および菊の紋章を付属。側面ナンバープレート下の銘板は印刷済











